今日11月18日は、ミッキーマウスとミニーマウスの誕生日だそうです。
要は、スクリーンデビューした日とのことのようです。
さらに今日は、雪見だいふくの日・・・・。
1981年に誕生して40年以上愛されているのだとか。
毎年11月18日はロッテが制定した「雪見だいふくの日」。
11月は「いい」の語呂合わせで、パッケージのふたを開けて縦に見たときに付属のフォークと雪見だいふく2つで「18」に見えることから。
雪見だいふくは特許製法だそうです。
そうそう、雪見だいふくに入っているピックは、、ハートが1~3個までのものと、雪見うさぎがついているものの、4種類あるんだそうです。
何が出るかは、開けてのお楽しみのようですね。
食べたくなってきました。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、近藤欽司さんの“なぜ、中国の卓球は強いのか”です。
中国が非常に強い理由のヒントになる諺が“人無我有”・・・
つまり他の人にはない技術や戦術をもつということ・・・
次に“人有我高”で、その技をどんどん高めていく・・・
さらに相手も同じように高めてきたら“人高我磨”・・・
そしてさらに人が磨けば自分は新しい技を作り出す“人磨我創”・・・
選手一人ひとりがその個性に応じた点の取り方というものをしっかりと持つことができなければ国際大会で勝つことはできない・・・と文章は結ばれています。
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