今日も気持ちがいい快晴の朝です。
コロナ禍の今、三密をいかに避けるかですよね。
face-to-face(フェースツーフェース)という言葉があります。
契約は、面と向かってお会いし話し合ってすすめる・・・的な場面の意味合いですよね。
コロナ禍の時ですので、なかなかface-to-face(フェースツーフェース)とはいかないケースが多いですが。
さらに今は、まさにAIの時代です。
AI時代であっても、SNSやネットを通じても人との付き合いは必要になるというものです。
スマホやPCの画面上においても、実際に直接対話する際も、相手の気持ちに共感する力というものは非常に重要なものです。
相手の気持ちに寄り添うことが、お互いの関係性を深めるきっかけになるというものですよね。
「共感力」は人を動かす力となり、仕事面においても非常に有用。
こんなときこそ、「共感力」を高めて仕事やプライベートに生かしていきたいものですね。
自分が言っていることは間違っていないのに、なぜかスムーズに物事が運ばない・・・。
そんな悩みを抱えている人は、ひょっとすると「共感力」が足りないのかもしれないそうです。
「共感力」は、人の気持ちを汲んで寄り添うことができる力のことだそうで、正論だけではなかなか人は動かないものですが、相手の気持ちに寄り添うことで変わってくることもあるようですよね。
コロナ禍の時ですが、共感すること、共感されることでコミュニケーションをどんどん高めていたいものですね!
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