今日12日の職場の教養は、「幸せを感じる」です。
日々の出来事を短歌に詠んだものが紹介されています。
「水道の 栓をひねれば とうとうと 何の不思議も なく水が出る」
何気ない日常を歌った作品。
当たり前だと思っていることも、状況や背景を知ることで実は幸せだと気づくことがある・・・
そこに気づくためには、様々な視点から物事を見つめることが必要・・・。
視点を変えて考えるためには、その物事について興味を持って識べてみる、人に話を聞いて自分とは違う考え方を知るなどの方法が挙げられる・・・。
忙しい日々を過ごす中でも、幸せを感じられる場が増えれば気持ちも前向きになるというもの。
まずは日常生活の中でそうした場を探してみては・・・と、締めくくられています。
様々な視点で物事を見たいものです。
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