ジャンプで高梨沙羅選手がやってくれました。
銅メダルを獲得です。
本当におめでとう・・・ですね。
1回目で103・5メートル。
全体3位で臨んだ2回目のジャンプは103・5メートル。
着地の瞬間、両手を上げてガッツポーズ。
ゴーグル越しに涙が・・・。
高梨選手の言葉です。
・・・最後の最後に渾身の、ここにきて一番いいジャンプが飛べましたし、何より日本のチームのみんなが下で待っててくれたのがすごくうれしくて。結果的には金メダルを取ることはできなかったんですけど、すごく自分の中でも記憶に残る、競技人生につながる、糧になる貴重な経験をさせていただいたと思います・・・
この4年間、世界中の選手から目標にされたプレッシャーもあったはず。
本当にすごいのひとことですね。
本当におめでとうございます。
スピードスケート女子1500メートルでも、高木美帆選手が銀メダル。
ソチでは思いもしなかった落選後の覚悟で・・・。
「8年前や4年前の悔しさは、五輪の舞台でしか晴らせない」。
今大会ともに出場する姉の菜那選手、兄の3人で新聞配達をしていた頃があったそうです。
美帆選手は中学1年から始め、足腰の鍛錬に高校を卒業するまで続けたバイト。
日が出る前に起きて、午前6時までに50軒近くを毎日、自転車でかけ回ったそうです。
ここでも負けず嫌いぶりを発揮して「雨が降ったら休みにならないかな」と、ぎりぎりまで寝ていた兄と姉を尻目に、4時半に起きて早めに配り終えて、どんなもんだいとドヤ顔を見せるのが美帆選手だったとのこと。
超のつくほどの負けず嫌いの濃厚エキスがいっぱい詰まったメダルということのようですね。
本当におめでとうございます。
原選手もすごいですね。
メダルラッシュ・・・。
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