全国有数の「長岡まつり大花火大会」が3年ぶりに開催される見通しになったと報道されています。
開催日は8月2日3日。
新型コロナウイルス禍のため、2年連続で中止となっていましたが、感染防止策を徹底した上で実施するとのこ。
客同士の間隔を保つため、無料スペースを削減し、人数を管理できる有料席を1日あたり11万人分から16万人分に増やし、アルコールの販売はしないそうです。
長岡花火の本来の趣旨である慰霊、平和への祈りをいまこそ発信してもらいたいものですね。
万が一、コロナ禍が進み中止になってい舞うと言うことも想定されます。
関連する業界の方々の対応もいろいろな事柄を考えながら進めなければならないようです。
昨日、隣町の湯田上温泉の女将さんからお聞きしたところ、すべにその旅館は当日の予約は半分ぐらい埋まっているとのこと。
ということは長岡及びその近辺の宿泊施設は取りづらい状況になっているということでしょうか(抽選というところも多いようです)。
昨日のテレビでは、長岡市蓬平温泉の老舗旅館「よもやま館」では宿泊の問い合わせが相次いでいるそうですが、しかし今のところ、新規の予約は保留にしているとか。
「2年前にキャンセルになってしまった人には、優先的に取っておきますということにしている」というのがその理由のようです。
「感染症対策のガイドラインをクリアした上で、どうやったらできるのかを考えていかないといけない」と女将が話されてたいのが印象的でした。
無事開催されるといいですね。
ところで、本日の『365人の仕事の教科書』は、古市忠夫さんの“感謝は人の心を大きく、美しく、強くする”です。
奇跡を起こす方程式は、「才能×努力×感謝力」とのこと。
「感謝は人の心を大きく、美しく、そして強くする」と書かれています。
いつも周りの人に感謝の言葉と感謝の心を持ちたいと思います。
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