次は、先日届いた所属する団体の機関誌の巻頭言からです。
経営助言を会計事務所の原動力にしましょう・・・という内容の文章でした。
・・・毎月の変動損益計算書を、売上から順番に当期と前期の数字をそれぞれ堂々と読み上げて、増減理由を社長さんに魔法の言葉「何でですか?」と問いかけましょう。社長さんがその理由の思いあたるところを語りだしたら、その内容が難しくて理解できなくても、ひるまずひたすら深くうなずいて傾聴しましょう。経営の体感と業績の変化をすりあわせる重要な時間を共有するしていくことが重要なのです・・・
当社はも親身になって寄り添い、経営助言を今まで以上にさせていただくことを常に意識して業務を進めていきたいと思った次第です。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 「あり方」と「やり方」・・・
- 金利上昇時代の資金繰り・・・
- もし、6歳の子に説明しようとするとしたら・・・
- 自分へのご褒美としてプチ贅沢・・・
- “能登”団体旅行応援キャンペーン・・・
- AIは、水道や電気のような「なくてはならないインフラ」・・・
- ゴールデンウィーク明けを心地よく乗り切るために・・・
- 感性を磨く・・・
- 子どもの日・・・
- 若者の流出を止めるために・・・





