昨日のこのコーナーで「心に残る“ありがとう”と、そうでない“ありがとう」について書かせていただきましたが、本日の日経流通新聞19面に次のような記事が掲載されていましたので紹介します。
「売上高は“お礼”に比例」
“客からもらうお礼の言葉の数に比例して売り上げが増えている”。
チムニーの和泉学社長は最近、こんな発見をした。
このほど全店でもらう“ありがとう”と“ごちそうさまでした”の件数を数え始めたところ、お礼の言葉は1日平均6000県に上がった。
お礼の数が多い店と少ない店では“売り上げ目標達成率が2.5ポイントも差がついた”という。
居酒屋の低価格競争が激しさを増す中で“いかに価値あるサービスを提供できるかが、生き残りをかけた勝負のカギになる”と気を引き締める。
まさに、大嶋啓介さんがいう他喜力をいかに固めるか、ですね。
『人間力を高める方法は、人の喜ぶことをする』
人の喜ぶことをする人は、人間力が高まる。
まさに『人間力=他喜力』です♪
新しい週の始まりです。
今週も充実した週を送りましょう!!!
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