男子体操総合で銀メダルを獲得し、日本国民に感動を与えてくれた内村航平選手。
あん馬で二度も落下して一時は24選手中23位となり、アナウンサーもメダルは絶望的に近いというような表現をしていたほど。
そこから2位まで駆け上がることを誰が予想したのでしょう。
負ける気がしないという言葉が出るくらいの自信の持ち主のようですが、内村選手が表彰台に上がる前に、銅メダルを獲得し先に表彰台に上がっていた選手に握手を求めて健闘を称えていました。
このことからも内村選手のスポーツマンシップをたたえるに値するものなのではないでしょうか。
いずれにしても、数々の筋書きのないドラマの連続でありのす。
多くの感動を与えてくれて“ありがとう”の一言です。
今日15日は、63回目の終戦記念日。
新今朝の新聞1面にこの記事を掲載していたのは東京新聞1社だけだったそうです・・・。
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