「“自信”って、どうすれば持てるのでしょうね・・・・・?」の問いに対しての回答。
「覚悟を決めてやり続けること・・・・・」
しかし、“自信”が湧いてきたからチャレンジするのではない。
“自信”とは「自らを信じる」と書く。
松下幸之助氏もいうように、信念さえあれば能力や知識は後からついてくるようなものなので、やはり、何事かを成し遂げようとする自らの信念の強さを信じることができるかどうか、これが“自信”の根本なのでは。
さらに、「信念は目的から生まれる」という言葉があるが、何かをなそうとするとき必ず「何のために」という目的がある。
「その目的の価値の大きさや深さが、信念の強さを決めているのだ」と考えていいだろう。
「覚悟を決める!」ということは、自らの目的を特定するということであり、ここから信念が生まれる。
その信念に基づいた行動が成果を生み出す。
「“自信”とは、覚悟から導かれる成果である」と考える。
以上は、2ヶ月に一度、私を含めて事務所のスタッフがセミナーでお世話になっている講師から昨日頂いた、メルマガの一部です。
何を行うにも目的が大事。
行動しているととかくその目的を見失いがちになるもの。
いろいろな行動を行いつつも、今一度その目的を明確にしたいものであります。
それが、確固たる自信となるはずであります。
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