あるきっかけで、「気づくことの大切さ」を書かれている文章を見つけました。
・・・気づくスキルとは、自分を客観視できる力のことで、「自分の良くない部分に自分で気づく能力」です。
気づくスキルを身につけるためには、まず最初に自分の弱さや悪い部分を、自分で認めることが必要です。
自分の過ちに気づき、それを認められなければ、改善のしようがないからです。
これは簡単なことのように見えて、意外と見過ごしてしまいがちです。
なぜなら、優秀な人ほど自分の問題点を認められず、優秀とは言えない人ほど、自分の問題に気づいても、それを改善するための方法を体系立てて実践に移すことが難しいからです。
しかしながら、気づくことの大切さに注意を向け、自分自身の意識を変えれば、このスキルは誰でも身につけられる能力だと思っています・・・
20数年前に参加した気づきのセミナーを思い出したところです。
改めて、自分自身を客観視できる能力を身につけることの大切さを痛感した次第でした。
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