昨日の職場の教養は、「森を見る目」。
目的や目標を明確にするためには、全体像を見渡す広い視野を持つことが大事と、伝えています。
決められた作業や指示された業務はこなしてはいるのですが、本質的な意味がわかっていない出すすめていると、「木を見て森を見ず」ということにもなりかねません。
「木を見て森を見ず」は好ましくないですが、
「森を見て木を見ず」も好ましくないないですよね。
1番好ましいのは、『木を見て森を見る』とのこと。
未来と現在の両方を見つめ、理想を実現するためのアクションをこなせるようにしたいものですね。
「未達成があって努力・工夫するところに進歩がある・・・」
これは、本日のモチベーションカレンダーの言葉です。
意識したいと思います。
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