昨日飛び込んできたニュース。
2014年のノーベル物理学賞を名城大の赤崎勇終身教授、名古屋大の天野浩教授、米カリフォルニア大サンタバーバラ校の中村修二教授の3氏に贈られると言ううれしいニュースです。
すごいのひと言ですね。
今朝は各テレビ局が生でインタビューを伝えています。
ところどころしか聞いていなかったので、どなたの発言かわかりませんが、アナウンサーのインタビューに答えられた言葉が印象的でした。
後進の学生達には
「whowより what が大事」
と語られていたのが印象的でした。
ビジネスでも同様だと語られていましたが、まさにその通りと痛感した次第。
長年の地道の研究に心から拍手を送りたいですね。
本当に受賞おめでとうございます・・・。
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