本日は、新潟大学のダブルホーム(2007度の文部科学省の学生支援としての「ダブルホーム制によるいきいき学生支援」事業)のうち、加茂市の活性化を目指して活動する“Kホーム「かもろに」”のメンバーの活動に縁あって参加。
グループディスカッションののち、加茂市内のまちあるき体験を小グループ(6人前後)に分かれて体感させていただいた次第です。
学生たちの社会で活躍するために必要な力、特に「人と関わる力」を教職協働で育むことを目指し、2011年度以降、新潟大学独自の取り組みとして継続されているのだとか。
学生たちの「地域のために何かしたい」「地域の人々と交流したい」「自身が成長したい」といった主体的な思いが感じられ、スゴイと思った次第です。
なんと現役の学生だけでなく、OB・OGも参加しての活動でありました。
まちあるきは、小グループごとに学生たちがあらかじめ行ってみたいところを企画しての行動でありました。
私が参加させていただいたグループは、寅家さんでのランチのラーメンをいただいた後、定光寺・加茂紙漉場・KIDORI(キドリ)さん・AMEYA AISU(アメヤアイス)さんの順で歩いて訪問。
加茂にいながら、寅家さんとAMEYA AISUさん以外は、初めての訪問でありました。
新潟大学のダブルホームの中でも、加茂市での活動を行う“Kホーム「かもろに」”が一番人気何だとか。
一番人気の理由をお聞きしたところ、先輩たちがとにかく楽しいと口々にいわれるのでというのが理由とのこと。
それにしても、和紙作りは人生初で貴重な体験をすることができました。
KIDORIさんの焼き芋も初めて頂きました。
なんと、サツマイモの紅はるかを30日以上熟成させてものだそうで、濃厚な甘みとなるのだか。
溶けてしまいそうな柔らかい焼き芋から濃厚な独特の甘みを感じました。
加茂をもりあげている“Kホーム「かもろに」”の皆さんに心から感謝です。
https://www.instagram.com/kamo.roni/
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