毎月の月次決算や年一回の本決算をいかに早く行うかのカギは、経理と現場とのコミュニケーションをいかに高めるかということにつきるようです。
決算のおくれる会社は、決算が締まらないのを現場などのせいにしたりして、経理側から具体的なアクションを取っていないケースが多いようです。
経理と現場で次の点を決めておくし比較的スムーズに行くのではないでしょうか。
①誰がどの数値に対して責任を持つか。
②何をもってOKとするか。
③いつまで(期限)に確定させるか。
④金額が確定しない場合の対処はどうするのか。
何のために決算をするのかという根本的な共通認識を持つことが最大のテーマではありますが・・・。
昨日、お客様企業を訪問した際に感じたことであります。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 感性を豊かに・・・
- にいがたGo Toトラベル・・・
- みどりの日は、4つ目の名前で呼ばれている祝日・・・
- 強運の法則・・・
- 朝から気づきが・・・
- 新緑を浴びる・・・
- 連休の計画・・・
- 身近な観光スポット・・・
- 多くの人々の心を和ませてくれる鯉のぼり・・・
- 41年目のスタートです。心より感謝申し上げます・・・
- 投稿タグ
- 経理事務





