毎日曜、楽しみにしていた下町ロケットも昨日で終了。
なんと、平均視聴率は22・3%だったとか。
やはり、視聴率が良かったためか、続編も計画されているようです。
その証として、
最終回の中に続編へ続くと思われる伏線がたくさん隠されてました。
①土屋太鳳演じる主人公の娘がいつの間にか帝国重工に入社していた・・・。
②吉川晃司演じる財前部長が、ロケットの打ち上げ成功を見届けるや、スーツケース2つを持ってどこかに出かけた・・・
③悪役だった小泉孝太郎が最後の最後に出てきて”次こそこのバルブで私が勝つ!”と宣言した・・・
などなど。
原作者の池井戸潤さんは、急きょテレビ局に頼まれ続編を書いているとの情報も。
ぜひ、続編を期待したいものですね。
そうそう、告発記事を掲載しようとする媒体が「週刊ポスト」でしたね。
原作では「週刊ポルト」。
どうして実際ある週刊誌名になったのでしょうか。
実は先日発売の「週刊ポスト」1月1・8日合併号では、ドラマとのコラボレーション企画として「高島彩が書いた「幻のスクープ記事」を本当にそのまま掲載しちゃいます」と題し、架空の記事を誌面化。
ロケも実際の編集部で行われたのだとか。
出版社の小学館が大々的に広告を打って、話題づくりの一環として、ドラマでは実名扱いとなったようですね。
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