あの、タイガーマスクの主人公「伊達直人」を名乗り、全国の児童養護施設などにランドセルなどを寄付されていた方は、群馬県に住む、河村正剛さん・・・。
今朝のニュースで、川村さんのインタビューが流れていました。
自分自身が複雑な家庭環境だったとのことで、ランドセルを背負って学校に行けなかったとのこと。
そんな自分のきのう(おそらく過去のことを言っているのだと思います)より、子どもたちの明日のために・・・という思いで送り続けたのだとか。
思わず、涙がこみ上げてきました。
自分は辛い思いをしたけれど、子どもたちには夢をもって過ごしてもらいたい・・・。
そして、この活動は、社会的養護を再認識してもらいたいということで行ったのだとか。
頭が下がる重いです・・・。
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