冬季オリンピックで、アスリートの活躍が連日テレビ等から伝えられています。
元氣と勇気をいっぱいいただくことができて、“感謝・感謝”ですね。
後2日となりましたが、最後の最後まで全力をだしきってもらいたいものですね。
スピードスケートの髙木美帆選手や、カーリング女子3人、フィギュアスケート女子の坂本花織選手の“最高の笑顔”、素晴らしいのひと言です。
さて、本日2月19日の『365人の仕事の教科書』は、エッセイスト・浅見帆帆子さんの“よいことの後に悪いことが起こる三つの理由”です。
感情がマイナスに振られたとき、プラスに持って行く工夫を自分ですることが大事。
いいことが起きた後、自分で悪いことが起こるのではないかと思うとわるいことを引き寄せることとなる。
良いことは自分の力と思うのではなく、周りからの力と考え感謝すること。
何かを犠牲にしたからうまくいったと思うと、犠牲がなくてはうまくいかない人生になる。
運は、宝くじに当たるとかではなく、“どんな状況でも幸せを感じられる”ということだとのこと。
“あの人を見ていると自分もがんばろうと思う”“一緒にいると楽しい”と思える人間になりたいと改めて思った次第です。
浅見さんが書かれた書籍を読むといつもワクワクしてきます。
また、読み返してみたいと思います。
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