先日の大谷翔平選手のドジャース移籍の発表と、契約金がMLB史上最高10年で7憶ドル(約1015億円)は、驚きでしたね。
連日、大谷選手の話題が方阿どうされていますが、その大谷選手がドジャース移籍決断を表明したインスタグラムの投稿内容が話題となっています。
投稿からわずか2時間で約100万いいねを記録したとか。
その投稿内容は、謝罪から始まった“3つの配慮”。
次は、ヤフーニュースからの抜粋です。
・・・真っ先に述べたのは“謝罪”。「決断に時間がかかってしまい申し訳ありません」と・・・
・・・次に、ドジャースでの決意より先に、6年間在籍したエンゼルスへの感謝を強調・・・
・・・そして、自らの人生だけでなく、野球界を背負う宿命を直視。「現役最後の日まで、僕はドジャースのためだけでなく、野球界のために、前向きに努力し続けたいです」と決意・・・
大谷選手らしい言葉の数々でしたね。
すごい!のひと言。
感動・感動ですね。
その大谷選手の入団会見が、日本時間15日午前8時から行うと発表されたようです。
自身のSNSで、「文章だけでは伝えきれないこともあり、詳しくは会見で話したい」としているそうですが、会見の言葉を注目したいですね。
さてと、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、しいのみ学園長・曻地三郎さんの“アユを食べながら考えた人間の幸福”です。
アユを食べながら、私は幸福とは何だろうと考えた・・・
人間の幸せは、夏の入道雲のように、ある日突然、むくむくと現れてくるものではない・・・
幸福とは、苦しみのふちに游いでいるアユの如きである・・・
その苦しみのふちが広ければ広いほどたくさんのアユがいるのだと気づかせていただいた・・・と文章は締めくくられています。
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