今日6月22日は、夏至。
1年でもっとも昼が長く、夜が短い日・・・。
太陽が最も空高く昇り日とのこと。
昼の長さが短い”冬至”と昼の長さを比べると、5時間程度の差があるそうです。
夏至の日は最も昼が長い、つまり日の出が最も早く、日の入りが最も遅い分けではないようですよ。
梅雨の時期と重なることが多いため、さほど日が長く感じられない鴨しれませんね。
いずれにしても、こんどは少しずつ日が短くなっていくということですね。
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