昨日は当事務所が師と仰ぐの会計人コンサルタントの福田茂夫先生にお会いし元氣をいただいた次第。
社長が元氣にならなければ会社は元氣にならない・・・と言うのが福田先生の持論。
まさに同感。
日本の資本主義の父、渋沢栄一は、「右手に論語、左手に算盤」という名著を残しましたが、その中で、富を成す根源は、仁義道徳だと述べています。
正しい道理の富でなければ、その富を完全に永続することはできぬ、と。
論語と算盤という一見かけ離れたものを一致させることが重要。
我々会計人は、算盤を一歩進めて、月次決算と置き換え「右手に論語、左手に月次決算書」と言うことを推し進めるべきと、福田先生は熱く語ってくれました。
まさに、「右手に論語、左手に月次決算書」で、元氣会社をつくる支援をスタッフ全員で支援しなければと思ったところです。
さらに、福田先生曰く、「経営の改善は勘定科目の改善なり」と。
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