今年もあと20日。
我が家も、大掃除をし始めたところです。
まず、捨てることから。
そして残すものを整理整頓。
少しずつではありますが、きれいになりつつあります。
今日、12月9日は「地球感謝の日」。
あらゆる命の源である地球に感謝し、その思いを多くの人に伝えていくことを目的に制定された日だそうです。
命の源である地球に感謝しながら、新年を迎えたいものです。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教科書』は、真楽寺住職・勸山弘さんの“百人のわれにそしりの火はふるも”です。
九条武子さんという西本願寺のお嬢様の歌で、“百人のわれにそしりの火はふるもひとりの人の涙にぞ足る”・・・
百人が自分を非難する矢を注ごうとも、一人の人が涙を流して喜べばそれでいいじゃないかという意味・・・
こんなことで挫けるなんて、お前は本当に坊主かと言われているようで、どうにか批判の中を突破することができた・・・
自分が困難に直面して初めてこの歌がどんなに奥行きの深いものかが分かった・・・と文章は締めくくっています。
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