本日は、彼岸と言うことで、朝早くお墓参りに。
お墓に行ってみると、既にお花が供えられているではありませんか。
おそらく昨日のうちにお参りに来られて備えられたようです。
今日一日、親戚まわれをして仏壇に手を合わせさせていただき、色々話しをさせていただいたのですが、お花を備えていただいた人が誰だかわからないまま。
今でもこうやってお参りにきていただけるような縁をつくられた両親の生き様に改めてすごいと思った一日でありました。
本日の致知出版『365人の仕事の教科書』は、平岩外四さんの“四耐四不”です。
平岩外四さんは、東京電力社長。
「四耐四不」とは、「耐冷」「耐苦」「耐煩」「耐閑」「不激」「不躁」「不競」「不随」とのこと。
・冷に耐え、苦に耐え、煩に耐え、閑に耐え、激せず、躁がず、競わず、随わず、もって大事をなすべし・・・
・つまらぬことに腹を立てるな、という。躁がずというのは、調子がうまくいったからといって、はしゃいじゃいけない。競わずというのは、例えば社長と副社長が競争しあったり、あるいは変な喧嘩みたいなことをやるなということ。かといって、なんでもいいなりになっていてはいけない・・・
あらためて色々と気づかされた文章でありました。
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