日経新聞からです。
メタボやがん、アルツハイマー型認知症などの加齢性疾患にかかるリスクが低下する・・・
それは、野菜にも勝る5大スーパーフードのこと。
スーパーフードとは、「アサイー」・「マンゴスチン」・「ザクロ」・「クコ」・「キヌア」の5つ。
フルーツには野菜と同様、活性酸素による酸化から体を守るポリフェノールなどの抗酸化成分が豊富で、しかも人間が体内で合成できないビタミン、ミネラルの良い供給源にもなっているのだとか。
この5大スーパーフードは、加齢とともに衰えるエネルギー代謝を活性化し、メタボや糖尿病などの生活習慣病にかかるのを防ぐとともに、がんの発生と進行を止める作用などが次々と明らかになっているそうです。
「アサイー」の実は非常に栄養価が高いく、アサイー果実100g中に含まれるポリフェノールは約4.5gで、ココアの約4.5倍、ブルーベリーの約18倍ともいわれているそうです。さらに、鉄分はレバーの3倍で、食物繊維、カルシウムなども豊富とのこと。
「マンゴスチン」は柔らかい果肉、強い甘みとさわやかな酸味で上品な味わいのため”果物の女王”ともいわれているそうですよ。
5大スーパーフードを積極的にとりたいものですね・・・
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 相続税、10人に1人課税対象・・・
- きれいな水で洗えるスリム型モップ・・・
- 士魂商才・・・
- 日経新聞・私の履歴書・・・
- 2026年度の税制改正関連法が、可決成立・・・
- 在庫と棚卸・・・
- 火の確認を徹底・・・
- パン・・・
- 寿命が延びる7,000歩の法則・・・
- 人のふり見て・・・





