今日は2ヶ月に1回の原点の会。
会計人としてのモノの考え方、生き方等々を含め千葉から高橋和尚を三条に講師としてお迎えしての研修会。
もうかれこれ180回以上続いています。
今日は、新年1回目ということで、今年の干支についてのいろいろな話がテーマ。
論語や中国の古典等のなかから羊に関係した内容をビックアブ仕手の解説。
気づきの1つを紹介します。
「羊をみつけてからその羊を捕まえる兎を探してもも何もしないよりいい」
手遅れかもしれないが、もう遅いと投げやりにならないという教え。
評論家的スタンスにいるのではなく、当事者になれ・・・という解説でありました。
どんな場面でも、できる精一杯のことを前向きにやり続けるコトの大切さを学ばせていただいたところです・・・
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