先日、ある支援団体の依頼で、とある食品加工会社へ。
依頼は、個人事業の事業承継。
おばあちゃんからお孫さんへの事業承継であります。
何をどう承継するのかというのがテーマであります。
その前に課題が・・・。
業績の把握が複式簿記ではなく、単式簿記だったため、財産債務の把握をしなければならないということに。
そこで、提案を致しました。
これをいい機会と捕らえ、パソコンで、自計化しませんか・・・という投げかけをさせていただいた次第。
当然複式簿記となり、毎月の損益だけでなく、財政状態も把握することができ、明日からの経営に役立てる財務データがえられることに。
早速準備に取りかかっていただいた次第。
ピンチをチャンスにしたいものですね。
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