昨日の新聞(夕刊 おとなプラス)に、県内のウメの話題が掲載されていました。
ウメといえば、和歌山の南高梅を思い浮かべますが、新潟県内でも古くから愛されてきた県産のウメがあるとのこと。
江南区の“藤五郎梅”だそうです。
“藤五郎梅”は、標準よりも大粒で、果汁が多く皮が薄いそうです。
そのため、梅シロップや梅酒への加工に適しているのだとか。
ウメの効用を調べてみました。
1、抗菌・抗ウイルス作用
2、疲労回復
3、胃腸を整える
4、血圧の上昇を抑える
5、骨を丈夫にする
6、血をサラサラにする
7、抗酸化作用がある
等々。
隣町の田上町も、ウメが特産品です。
小粒で種が小さいため果肉が多く、色づきがいいのが特徴とのこと。
もっと、ウメを食べるようにしたいと思った次第です。
さて、本日の致知出版『心が熱くなる365人の生き方の教書』は、吉田工業社長・吉田忠雄さんの“織田信長の戦いにみる創意工夫”です。
創意工夫とは、常識にとらわれていては生まれてこないものであると同時に、普段身の回りで起きることを“あっ、面白かった”で済まさずに、ケーススタディの一つとして自分なりによく考え、学ぶところはどこか、どうすればよりよくなったか、という考察を加えていくことで自然に身についてくるもの・・・。
常識にとらわれることなく、常に今までにない新しい考え方や方法を見つけ出すための意識を持たなければと思った次第です。
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