今日から、9月。
収穫の季節到来ですね。
昨日の職場の教養は、「明日の仕事を今日やる」。
・・・ユニクロなどの衣料品小売店舗を展開する株式会社ファーストリテイリング社長の柳井正氏は、「仕事とは何か」という問いに、次のように答えています。
「僕は社員に『明日の仕事を今日やれ』と言っている。本当の仕事とは、明日何が起こるかを予測し、そのための準備や計画を明日までに間に合うようにしておくことだ。それ以外は作業だ」
「明日の仕事を今日やれ」とは、今日の仕事を疎かにするということではなく、前日に明日の仕事の準備をし、万全の状態で仕事に臨むということです。
準備を入念にすると、自然と、先の仕事のイメージを頭に描くものです。
上司からの指示やマニュアル以外の、細かな点にも気がつくようになるでしょう。
仕事のイメージが湧かないと、想定外のトラブルが生じた際に、対処することが難しくなります。
準備を万全にするとは、自分で考えて動く、積極的な姿勢をつけることなのです。
明日の1日をより充実させるため、準備を万全にする姿勢を身につけましょう・・・
いかにイメージが大事か痛感させられた次第。
作業ではなく、仕事を計画的に進め充実した日々を過ごしたいものですね。
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