昨日の研修会で、講師の奥田先生が、またまたザイアンスの法則について語っていただきました。
アメリカの心理学者ロバート・ザイアンスが論文にまとめ発表したため、ザイアンスの法則というのだとか。
1.人は知らない人には攻撃的、冷淡な対応をする
2.人は会えば会うほど好意をもつようになる
3.人は相手の人間的な側面を知ったとき、より強く相手に好意をもつようになる
人は、何かしらの対象物と繰り返し接することで、警戒心が薄れ、好意度が増していくという法則・・・のことです。
知ること、そして会うこと、さらに相手の人間的な側面を知ることによって、好意度が増すということのようです。
好意度が増すかかわりを持つことによって相手からも好意度を増してもらえたら最高ですよね。
あらゆるシーンに言えることのようです。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 準備・・・
- 数え切れないほどの感動の数々・・・
- 猛暑の中で車の運転・・・
- ゲリラ豪雨・・・
- 本音で語り合うきっかけ・・・
- 創業計画の必要性・・・
- 金融庁の検証は経営統合の引き金に・・・
- 5年の開発の末、冷しカップヌードル誕生・・・
- 水分補給・・・
- 気づき・・・





