中学時の同級生の、突然の訃報。
頑張ったものの病魔には勝てず、一昨日他界したとのこと。
先ほど、通夜席に参列した次第。
お経のあとの住職の話を記憶の範囲で紹介いたします。
・人間は、生病老死(しょうろうびょうし)で、嫌だと言っても死は必ず来る。
・今をどう生きるかが大事、毎年一つずつ年を取り死に近づくのだから。
・生病老死を支えてくれるのが家族、家族の絆。
・おかげさまで、という気持ちを大事に生きることが大事。
・お年寄りが毎日仏壇に線香を立てるのは、おかげさまでという気持ちで立てる。
・恩を感じて生きること、一番大きな恩は親の恩。
日々を、今をいかに精一杯悔いなく生きるか・・・、考えさせられる時間となったところです。
こころから、ご冥福をお祈りいたします。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 創業計画の必要性・・・
- 金融庁の検証は経営統合の引き金に・・・
- 5年の開発の末、冷しカップヌードル誕生・・・
- 水分補給・・・
- 気づき・・・
- 方針発表会・・・
- 最強の夏バテ予防フード・・・
- 資金繰り改善の第一歩は、現状と未来の資金の流れを可視化すること・・・
- 直観力を磨く・・・
- 七夕に、そうめん・・・





