将来を描くことは本当にワクワクですね。
本日お客様企業の経営計画作成のためのシミュレーションを実施。
明日のことなどわからないのに1年先のことはわかるはずがないから作成できないという経営者のかたがたまにおられます。
しかし、わかったら造る必要が無いのでは?
わからないからこそ、どうしなければならないかを仮説しながら策定することが大事なのではないでしょうか。
なぜなら、人件費をはじめとする固定経費は売上が増減しても出ていく金額は決まっているのですから。
これらの固定費をまかなうための粗利益を稼ぎ出すためにはいくらの売り上げが・・・。
そう考えると計画を建てるのは難しいことではありません。
まだ策定していない方はぜそトライしませんか。
昨日の神戸出張の帰路のエピソードです。
帰路、燕三条駅下車の予定を在来線の最寄りの駅に変更して下車。
すでに夜9時を回っていたので、改札は無人。
乗り越し料金がかかると思うのですがいくらかわからない・・・ということで、やむなく切符を機械に通さずにその脇の扉を手で開けて改札口を通過(JRさんすみません)。
そのため、本日午前中に、駅窓口で事情を説明して切符を清算させてもらった次第。
乗り越し料金は170円とのことで、支払わせていただいた次第。
逆に駅員から”わざわざすいませんでしたね”とひと言が・・・。
これで気分すっきりとなった次第でありました。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆ブログを書く励みになりますので、是非ご協力を◆ ◆ ◆ ◆ ◆
こちらの関連記事もおすすめです!≪ブログランキングに参加していま~~す。ベスト1も夢ではありません!ぜひ・ぜひ次の緑色のマークを1日1回クリックをしていただけたら幸いです!!≫
![]()
◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆ ◆ ☆ ☆ ☆ ◆ ◆
- 準備・・・
- 数え切れないほどの感動の数々・・・
- 猛暑の中で車の運転・・・
- ゲリラ豪雨・・・
- 本音で語り合うきっかけ・・・
- 創業計画の必要性・・・
- 金融庁の検証は経営統合の引き金に・・・
- 5年の開発の末、冷しカップヌードル誕生・・・
- 水分補給・・・
- 気づき・・・





