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2009年01月01日

あけましておめでとうございます・・・

新年、あけましておめでとうございます。

本年も、当ブログをよろしくお願いいたします。

さて、年も改まり、初詣などで今年こそはといろいろな願い事を祈った方も多いのでは。

聞くところに夜と、本来神社というのは“お願いごと”を叶えてくれる場所ではないんだそうてあります。

神社は“感謝を捧げる場所”なのだとか。

なので、初詣では、「昨年1年間、無事に終えることができ、ありがとうございました。」と「本年も精一杯がんばりますのでお守りください。」と言うべきであって、お願い事は一切する必要はないとのことだそうです。

考えてみれば、“お願い”は他力本願、“頑張る”は自力ということですね・・・。

ということで行動あるのみであります。


ここて、本年皆様にお送りした年賀状のメッセージを次に紹介いたします。

新年あけましておめでとうございます!!

皆様におかれましては、“夢や”“希望”を胸に新たな年をお迎えのことと存じます。

さて、今年はさらに世界的な不況の嵐が広がる気配です。

昨年、10月23日に当事務所の記念講演に『ツキと運を身につける成功法』というテーマでお話しいただいき、大好評を博したメンタルトレーナーの西田文郎先生(北京五輪で日本のソフトボールチームに金メダルをもたらせてくれた方)は、著書の中で次のように語っています。

『成功者となるための強運をつかむ条件は、‖腓な野望、強欲の熱意、出会い、ぅ張、ヅ按譴靴織廛薀校弭諭↓人を喜ばせる力(他喜力)の6つに加えて、Щ般心供↓┫脅佞凌瓦裡犬弔了饉舛鮨箸砲弔韻詆要がある。』と述べています。

さらに、
『ツキとは出会い。ツキは他人が運んできてくれるもの。ツキはツイている人とつきあうことでもたらされるものであり、ツキの無い人と付き合うと、ツキの無さが伝染する。』

『人間の脳は、「できる」と思ったことを実現し、その逆に「できない」と思ったことも同様に、そのとおりの「できない」未来を実現する。』

『思考は具現化する。結果は自身の思ったとおりの答えになる(その瞬間、脳は結論まで出している)。悪い予感はいい予感に塗り替える。』

『感謝するとプラス感情がわき、素直になり、運勢も変わる。』

『最初のひらめきがよくなければいくら努力してもだめ。ひらめきが起こった瞬間脳は結論まで出している。』

『世界で一番簡単な成功法は、人を喜ばせることである。』・・・とも述べています。

次は先月初め、西田先生にお会いした際にお聞きした話です。

『この世界的大不況を恐れることは全くない。ピンチは最大のチャンス。この世界的大不況は100年に一度の神様がくれたプレゼント。不況の時の重要な法則がある。それは、“カモ”の法則。できないカモと考えるのは、あきらめ、できるカモと考えると、行動を起こし確信とつながる。できないカモは生産性を落とし、できるカモは成長する。今は100年に1度のチャンス。否定的なカモはやめよう。マイナス情報のカモになるとプラスのカモに食われてしまうことになるから。』と。

(本年4月25日、再び加茂の地へ西田文郎先生においで頂きセミナーを開催予定です。その際はふるってご参加ください。後日当事務所のホームページ等でご案内致します。)

今年も当事務所は、お客様の永続発展のため、スタッフ一同力をあわせ、昨年以上にツキと運を与えられる事務所になるべく精一杯努力して参る所存です。

この不況の嵐を吹き飛ばし、本年が皆様にとりまして最良の年となりますよう心から祈念申し上げます。

平成21年 元旦


今年も来年以上にいい年になる予感が致します。いや、必ずやいい年に致しましょう。

西田先生曰く。悪い予感を浮かべると、その予感通りの結果になるそうであります。ですから、どんな場合でも、良い予感を浮かべましょう。考えるのは自由なわけですから・・・。

今年も縁の不思議さに感謝しながらスタッフ一同力を合わせる所存ですのでよろしくお願い申し上げます。

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2008年08月03日

勝負するときには・・・

先日、フジテレビの人気アナウンサーの高島アナが、何気なく話していたのが印象的でありました。

丑の日に、ウナギを食べるというニュースの中で、高島アナは、大のウナギ好きだという話に。

そのため、高島アナはいつも食べれるようにと冷凍庫にウナギが常時入っているとのこと。

高島アナ曰く。

“仕事とかで、どうしてもここで力を発揮しなければならないと言う時にこのウナギを食べてパワーアップする”と言うような会話をしておりました。

勝負に出るときや、ここ一番決めなければと言うときに、自身の慣習や行いことを決めておくのは大事なことであります。

そうやって勝ち癖を身につけたいものであります。


残念ながら、夏の甲子園新潟県代表校の新潟県央工業高校は、破れはしたもののねばり強い闘いぶりで県民にパワーを与えてくれました!!

2007年10月18日

安全運転を・・・

皆さんは、車の運転中に眠くなったらどう対処しますか。ガムをかむとか飲み物を飲むとかいろいろ考えられますが、昨日届いたJAFのジャフメイト11月号の23ページに「快適ドライブ未病にきく10のワザ」というコーナーに「速効!一点ツボ刺激」というコラム欄が掲載されています。

その中で、眠けに聞く「中衝」のツボが紹介されています。

それは、左指の中指の爪の人差し指側の生え際を右手の親指と人差し指で挟み親指で5〜10回強く押す(反対の手で同様にするのもいいと思うのですが)というもの。

実際やってみると、何となく聞きそうな感じになってくるというのはふしぎなものですね。

いずれにしても、スピード控えめの安全運転が一番。

眠くなったら、車を止めて休むことですね。

ところで、ツボの中でも特に効果のあるツボを名穴と言うそうです。その速効の名穴は「手」に集中しているとのこと。車の中でも手軽にツボ刺激を試してみることができるとこの記事では締めくくっています。


2007年08月14日

柏餅・・・

今日お盆の14日は、仏壇に柏餅をお供えするということで、今年も朝早く一番下の長女と市内のN餅屋さんへ。

まだ、5時30分前というのに20〜30人の行列。いつもは8時30分のオープンのようなのですが到着して数分後に玄関が開き、20分ほど並んでようやくゲット。ほぼ全員がこの柏餅を購入。10個で1000円であります。

帰りがけに、もう一件のお店A店の前を通ってみると何と30〜40人もの行列ではありませんか!

毎年のことですがこの2店は、猫の手も借りたいほどの忙しさであります。


話は変わります。

新潟出身の作家の新井満が作者不詳の詩を訳しメロディーをつけた「千の風になって」が100万枚の大ヒットだそうです。秋川雅史さんがクラッシック歌手として当たっている今年最大のヒットソングとなっていると今日の新潟日報が伝えています。

この「千の風になって」は、新井満三の親友の弁護士の奥様がガンで亡くなったことをきっかけでできた歌だとか。その奥様は48歳の若さで急逝されたのだそうですが、学校給食を良くする運動から、いのちの電話相談の運動、そして原発反対運動に至るまで、農業、食物、教育、環境、平和など、様々な分野で「いのちを守ろう!」と呼びかける社会貢献
活動のリーダーを勤めていたのだそうです。

ある雑誌に「千の風になって」誕生秘話で新井満氏が、「この中で死者はお墓を現住所とするが普通は"風や光や雪や星な"になって自由に行動していて、人々がお墓参りをすればそこが面会所にもなる」と述べています。

今夜、NHK総合で7時30分より、千の風千人の大合唱があるようですね・・・

2007年07月05日

気になる口癖・・・

暑い日があったと思えば、また涼しい日になったり。季節の変わり目のせいでしょうが。

自分で健康管理を徹底したいものです。

さて、今月のTKCビジネスワンポイントニュースは“つい出てしまうあなたの口ぐせ”。

自分の口ぐせはなかなか気づかないもの。

そこで、職場でよく耳にする「気になる口癖」がいくつか紹介されています。

_J源星人・・・外来語を濫発し、相手を混乱させる。

遠回り星人・・・話を回りくどくし、結論を煙に巻き、相手をイライラさせる。

イチオー星人・・・「一応終わりました」などと常に「一応」を使い相手を不安にする。

思い当たる人はいませんか。

その前に私自身も気をつけなければ・・・。

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