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2011年02月03日

吉本で漫才を見るとがん細胞が減る・・・

本日訪問させていたお客様企業の社長様から、健康についての話を拝聴。

その中で、心臓のがんは無いということ。

そういえば、“心臓がん”と言う言葉は聞かないようですね。


そういえば、昨日のてんつくマンからのメルマガは、すごく有益な内容でしたので紹介します。


・・・日本にはガンの定義がない。

そのガンが良性か悪性か、それを見分けるのが非常に難しく、それを決めるのは調べた人の感覚。

つまり、調べた人によって悪性と言われたり、良性と言われたりする。

良性なのに悪性と言われて手術、抗がん剤、放射線っていう人がめちゃくちゃ多いねんて。

それを、慶應義塾大学医学部放射線科講師の近藤誠先生は「がんもどき」って言ってはるねん。

これな、絶対に忘れたらあかんで。

人間は全員、ガン細胞が毎日3000〜5000個近く体の中で生まれてるねん。

でも、ナチュラルキラー細胞!勝手に改めナチュラルヒーラー細胞がガンを癒してくれて減ることによってガンが消える。

なので、毎日、増えたり減ったりしてるねん。

西洋医学の決定的な悲劇はウィルヒョウという人の間違った知識を未だに学んでいること。

ガンが一回、体の中に出来たら永遠に増え続け、やがて人は死ぬという間違った無限増殖論を唱えたウィルヒョウさんの教えを未だに教えていること。

それが本当なら人間はすでに絶滅している。

だって、毎日3000個以上、ガン細胞が生まれているから。

ナチュラルヒーラー細胞があることが分かったのは1975年やから当然、ウィルヒョウさんは知らなかった。

永遠に増えるって思っているから手術、抗がん剤、放射線でがん細胞を殺すという治療になる。

でも、実際はそうじゃない。

日本はめっちゃガンが増えてるんやけど、原因の一つが健康診断や検査のしすぎ。

早期発見したらガンは治るの合い言葉によってガン検診をする人が増え、逆にガンが増えてしまってるという悲劇。

健康なのにレントゲンをとるから、まじめに健康診断してる人の方が医療被爆によってガンになってるねんて。

イギリスでは健康な人にレントゲンは禁止。

ちなみにイギリスはガンが減っている。

さらに、原因の一つはガンを発見する精密機械が作られたからやねん。

今まで発見出来なかったらガンを発見出来るようになったわけ。

それは良いことだって思うやん。

そこが落とし穴やねんて。

その人はまったく体調が悪くもないのに、突然ガン宣告を受け、免疫力が落ち、ナチュラヒーラー細胞が減って、ガンが大きく育ち、三つの治療で亡くなる人が増えている。

ちなみにガンになってガンで死ぬ人は2割。

8割は治療の副作用によって。

ガンの早期発見する為に検査に行こうは、悲しいかな逆効果が出てるんやって。

早期発見で助かる人もいるけど、発見しなければ消えていたのに、発見されさらに良性なのに悪性と言われ治療したことによって死んでる人がいっぱいいるって。

早期発見の発見の為に検査をしましょう!というお医者さんやマスコミの言葉にだまされたら駄目ですよって。

後、みんな一緒やった意見が新聞やテレビは見ない方がいい。

船瀬さんは唯一、たまに東京新聞が頑張った記事を書くが他はアメリカのいきがかかっているので残念ながら話にならない。

なので、先生達はそうなる前にやれることをやろうって。

例えば吉本で三時間漫才を見たらナチュラルヒーラー細胞は6倍も増えるんやって。

食事は世界最高の健康食の和食、いっぱい笑って感謝して、シャワーですませずお風呂にしっかり使って汗かいて、軽い運動なんてやったら最高。

風邪を引いたり、熱が出ることを病気と呼ばず、体の中に入ってきた菌をやっつけるために体が動いてくれている!って感謝する。

また、熱が39度以上出たらラッキーと叫ぶ。

なぜならば、がん細胞は熱に弱いから、がん細胞が減ってゆく。

一番、理にかなった治療方法は断食。

「食べずに寝る」

これによって、治癒力が高まって自然に治っていく・・・


要は、‐个Δ海函↓∀多中心の食事、シャワーではなく風呂にしっかり入り汗をかく、し擇け親阿鬚垢襦ΑΑΔ海箸大事のようですね。

これらを意識して実行することによってナチュラルキラー細胞を増やし、がん細胞をやっつけようではありませんか!!

ところで、どうして心臓がんは無いのでしょうか!?

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はじめてコメントさせていただきます。


紳助さんが引退前におっしゃっていた、
「吉本で癌で死んだ人ほとんどおらんねん。」
という言葉をふと思い出して検索したところ、
この記事にたどり着きました。

確かに吉本で癌で亡くなった人は
最近の喜味こいしさんぐらいのもんだと思います。


本題の癌治療の話ですが、
化学療法の副作用についてはおおいにうなずける話ですね。

放射線は現在ニュースで毎日のように放送されているように、
周りの健康な細胞さえ破壊するようですし、
抗癌剤については全身の健康な細胞の免疫力さえうばうと言います。


そして笑いが癌細胞を減らすのに大きな役割を果たすということは、
僕自身痛感しています。

僕には心から尊敬する恩師がいたのですが、
今年の9月に癌でお亡くなりになりました。

その方は本当にすごい精神力を持っていて、
亡くなる1か月半前まで教壇に立ち続けました。

治療もせずに。

ただ生徒たちに尽くしたい、
大学に受かって喜んでいる生徒たちの顔が見たい、
という一心で教壇に立っておられたのですが、
8月上旬についに入院されました。

先生が重病で入院したことは生徒たちには知らせられませんでしたし、
先生自身が生徒の見舞いを断っていたのもあって、
誰も見舞いには行けませんでした。

先生は生徒の顔を見ることなく、
一人で闘病を始めました。

すると、驚いたことに入院後にみるみる衰弱して、
入院してから1か月も経たないうちに逝かれてしまいました。

癌が発見されたのは去年の9月でしたが、
治療も満足にせず、学校で生徒と笑い合っていることが
どうやら進行を遅らせていたようです。

ですから入院後にすぐに衰弱されたんでしょうね。


次に僕の周りで癌患者が出た場合、
その人には化学療法は勧めず、
この記事の内容を勧めさせていただこうと思います。


長文失礼いたしました。

  • 少年H
  • 2011年12月27日 01:10
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